「制限」ではなく「管理」でやせる!オンラインパーソナルトレーニングの松永健吾です。
出張パーソナルトレーニングで全国飛び回っていますが、ご感想を頂いたのでご紹介致します。
受講生の声
この情報量と的確さで料金安すぎるんじゃないですか!
「この種目はお尻に効くんですよ!」と言われてトレーニングしても、お客さんはいまいちわからない。
知識が浅いトレーナーはそのまま、
「効くはずなんですけどねぇ」
で終わってしまう場合があります。
トレーナーの役割は、
「効かせ方を知ってもらうこと」 でもあると思うんです。
その種目で効いてる感がわからないなら、わかるようにするための「引き出し」をたくさん持っていなければいけません。 重りを使えば「効いてる感」は出ますが、それだけじゃない様々なアプローチができてこそトレーナーのいる意味がありますよね!
、、、しかし自分のグチをお客さんにペラペラ喋るトレーナーがいるなんて、、、、
肩甲骨をこんなに動かしたのは初めてでした!
肩甲骨は意識して動かさないとどんどん固まっていきます。固くなってしまったら、自分で動かしてもなかなか動いてくれません。
筋肉を使う感覚もいまいちわからない。
なので、ペアで行うストレッチやトレーニングでまず大きく動くようにしていきます。
→肩甲骨モビリゼーション
これは終わったあとかなり肩が軽くなるので、ぜひ一度体感してもらいたいですね!
ギックリ腰に感謝しなきゃかもしれませんね!
ギックリ腰になったことをキッカケにパーソナル受講をして頂きました。腰椎にストレスがあったので歪みを修正し、ギックリ腰にならないためのカラダの使い方を説明、実施。
「今後一生ギックリ腰にならないカラダを作る!」
という目的でトレーニングを知ってもらいました。
全身に力が入って体が軽くなりました!
これも結構多くご感想頂くのですが、「正しいフォームでトレーニングした後は、体が軽くなったように感じる」
ということ。
背骨の歪みを整えると、全身に力が入りやすくなります。 足を上げる筋肉も、背中を起こす筋肉も、腕を伸ばす筋肉も。
なので、体が軽く感じるんです。
その状態でトレーニングしているので、当然トレーニング効果もバッチリです!
効かせ方は一生モノ
ご感想にもあるように、今までのトレーニングの効き方が変わる! ということを、受講した後の自宅トレーニングで実感してもらえることが多いです。
これは特別な種目をやっているのではなく、「効かせ方」を重視して、メジャーな種目をしっかり実施しているんです。
また、歪みなどのワードが出てきていますが、これは背骨や骨盤をセルフで整えることができる方法を伝えています。
このように、「ただ追い込むだけ」ではなく、自宅でのトレーニングの質を上げてもらえるような内容になるよう、パーソナルトレーニングを実施しています。
なので他のジムに通っていても全然大丈夫ですし、もちろん初心者の方でも大丈夫です。 出張ということで頻繁に受けられるわけではないので、その分自宅トレで活かせることを持ち帰ってもらうのを意識しています。
次回以降の開催場所、日時
《12月》東京 8,9,10日
金沢 15,16日
名古屋 22,23,24日
《2020年1月》
東京 12,13,14日
大阪 19,20日
沖縄 22,23日
名古屋 25,26日
出張パーソナルの詳細、お申し込みはコチラ
「デッドリフト」と「グッドモーニング」
ライブをやった場所がバーベルのあるジムではなかったので、棒切れを使ってにはなりますが、色々紹介しました!
広背筋のストレッチを、ただ伸ばすだけのものと、それ以外の方法で紹介しました!
そもそもなぜ柔らかくしたいのか?
即効でむくみ解消できるエクササイズを実演しながらご紹介しました!
何度もやっている股関節の使い方の復習をしました!
重い物を持ち上げる時の注意点を説明しました。
お尻種目でオススメなのは「ヒップスラスト」
実は反り腰改善にも有効な「ショルダープレス」
自己流で動画をマネすれば、ある程度効きます。
様々な肉体を使う仕事がありますが、それらの動きは全て「トレーニング」に分解できます。
これも結構多くご感想頂くのですが、
「胸郭出口症候群」
腕を上げると痺れたりするような症状が現れるのですが、今回は呼吸コンディショニングで対処しました。
こちらは大阪パーソナルの方ですが、
背中まで効いて、姿勢がよくなったようです。
足首が硬いと、深くしゃがめなかったり、膝が内側に入ってしまい、下半身の筋肉がうまく使えなくなってしまいます。
セルフケアで筋肉を緩める
足首を動かして可動域を上げる
スクワットに落とし込む
このようにあの手この手を使って柔軟性をアップさせます。
バストアップトレーニング
その他色々。
中臀筋トレーニング
他にも肩甲骨を動かしたり、肩のインナーマッスルを鍛えたり。
こう
こーゆーことですね!
これでまず、
ヒラメ筋 → 腓腹筋の下の方にある筋肉
20回×2~3セットくらいを目安にやるといいですね。
20回×2~3セットが目安です。
お腹を引っ込める「ドローイン」の練習方法を習得しました。
コルセットのようについている「腹横筋」という筋肉の使い方を、呼吸方法と一緒に実践することで、より確認しやすくなります。
スクワットでポイントとなるのが、
「甘いものや果物を食べるタイミングをどうしたらいいのか?」
というご質問を頂きました。
そもそも「首」の土台は、、、、、
これも絶対やった方がいい!フレンチプレス!
自分の体重に責任を持って!ディップス!
などを紹介しました。
ふくらはぎの筋肉は、カカトを上げることで鍛えられるので、そのバリエーションを何個か紹介しました。
さらに、ふくらはぎも大事ですが、スネの筋肉も大事なので、スネの筋肉を使うことを念入りにやりました。
実際に重りを持つ方法もレクチャーしました。
歩き方を修正するために、歩いている時に意識すること。
「正しい姿勢」では、
ボールやクッションなどを内ももに挟み、
上半身トレーニングの時に、何かと肩が上がってしまう。
どの会場でも必ずやる、スクワット。
「正しい姿勢」では、
ワークショップでは、書籍の内容を中心にカラダの使い方を習得し、自宅トレーニングに活かせるような内容を行なっています。